 |
サイト内検索
|
9月1日(火) 工事の進捗状況
本日も順調に新築校舎の躯体工事が行われていました。東側部分では、職人の方が手作業で鉄筋を網目状に組み上げていたり、柱や壁の周りにコンクリートを流すための型枠を設置したりしていました。西側部分ではロータリー周辺の埋め戻し工事が行われており、重機やレーキで土砂を均したり、ランマーや小型ローラーで突き固めたりしていました。
9月1日(火) 2学期始業式
長かった夏休みが終わり、2学期がスタートしました。大きな病気や事故もなく、元気な十西小っ子の笑顔と元気な声が十四山西部小学校に戻ってきました。
始業式では、「2学期は1年の中で一番長い学期です。また、多くの行事があり、クラスの友達や違う学年の人たちと力を合わせる場面もたくさん待っています。2学期も、みんなが目指す方向は同じです。それぞれが、なりたい自分に向かって、また今日から一歩ずつ進んでいきましょう」と話をしました。
式後には、スピーチを行いました。「2学期に頑張りたいこと」、「夏休みの思い出」などについて、一人一人の思いや考えをしっかりと発表することができ、この夏休みで大きく成長した姿を見せてくれました。
2学期は、まだまだ暑い日が続きますが、熱中症やケガには十分に気を付けて、教育活動を進めてまいります。
8月31日(月) 工事の進捗状況
夏季休業最終日の8月31日、本日も新校舎の躯体工事が続けられています。児童玄関前からも新校舎が見られるようになってきました。
右下の写真は、既存校舎屋上から見た新校舎建設の様子です。
8月29日(土) 工事の進捗状況
東側では、1階部分の躯体工事が進められていました。鉄骨を組み、その周囲に鉄筋を配置し、さらに型枠で囲ってコンクリートを流し込む、という手順を各階ごとに繰り返していくそうです。
西側部分においては、ロータリーの屋根となる部分のコンクリート打設が終わっており、型枠も外されていました。
※ 最後の写真は、子どもたちが校舎から運動場に出るための通路や来賓玄関・職員玄関となる予定の場所です。
8月28日(金) 工事の進捗状況
本日も新校舎外壁の搬入と組み立てが行われていました。雨の中で作業を行う皆様に頭が下がる思いです。
一方で既存校舎内の改修も進められています。右下・左下の写真は夏季休業中に改修を行った理科室です。写真には写っていませんが、電気の配線作業を行っていました。
8月27日(木) 工事の進捗状況
本日の工事では、外壁部分が少しずつ組み立てられていきました。高学年教室のベランダから見ると、新校舎の輪郭が分かりやすいです。校舎北側の物置跡は、更地になっています。
右下の写真は職員室から運動場側を撮影したものですが、新校舎の壁が迫ってきています。
本校ホームページにおける記事の掲載期間は、今年度を含む3年間となります。