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6月4日(木) 委員会活動(5・6年生)
本日6限、5・6年生が3回目の委員会に取り組みました。取組の内容は、以下の通りです。5・6年生一人一人が、それぞれの立場で、十四山西部小のためにしっかりと取り組んでくれました。
保健・体育委員会
・ボールの空気入れや各教室の器具をきれいに拭いてくれました。
給食・放送委員会
・主にワゴンの返却方法に対する課題と周知の仕方を話し合っていました。
図書委員会
・図書委員会企画について、紙芝居の選定や練習をしていました。
児童会執行部
・児童会企画の運営、役割分担などを話し合っていました。
6月4日(木) 交通安全教室(全学年)
本日2限、蟹江警察署の方を講師としてお招きをし、交通安全教室を実施しました。
はじめに、道路の渡り方や信号機の意味についてお話を聞きました。その後、ヘルメットのかぶり方や自転車は左から乗ること、危険な運転など、自転車に乗るときの注意事項を教師の実演を交えながら説明してくれました。最後は、自転車乗車時に危険なことについて、映像を見ながら学び、交通安全教室を終えました。
十西小っ子の皆さん、「自分の身は自分で守る」ためにも、この交通安全教室で学んだことをしっかりと身に付け、命を守る名人になりましょう。
6月1日(月) 野菜の苗植え(2年生)
サツマイモに続き、2年生は野菜の苗も植えました。種類は、キュウリ、ナス、枝豆、ピーマン、ミニトマトです。夏休み前には収穫ができる予定です。
また、生活科の学習として、ミニトマトの成長の様子も観察していきます。そのため、一人一人が自分の鉢にミニトマトの苗も植えました。
6月1日(月) サツマイモの苗植え(1・2年生)
田植えに続き、JAの方の指導のもと、1・2年生はサツマイモの苗植えを行いました。あらかじめ作ってあった畝のマルチフィルムに穴をあけて苗を植えました。柔らかい土を手で掘り、苗を差し込むだけでしたが、思うように植えることができずに苦戦をしました。
収穫の際には、どれくらいの大きさになっているのか、とても楽しみです。
6月1日(月) 田植え(1・5年生)
本日、1・5年生が地域の方のご厚意で田の一部をお借りし、田植えを行いました。講師には、JAの方をお招きしました。
1年生は初めての、5年生は4年ぶりの田植えでした。泥の感触に四苦八苦しながらも、5年生は、手慣れた様子で苗を植えていき、1年生にも優しく教えてくれていました。1年生は、泥に足を取られながらも懸命に苗を植え、終わったときにはどの子も泥まみれでした。
自然に親しみながら活動ができるのも、十四山西部小ならではです。10月の稲刈りが、今から待ち遠しいです。
5月29日(金)令和8年度運動会(2)
どの子も自分がもつ力を最大に発揮して、演技に取り組んでいたと思います。
結果は12対12の赤白同点優勝。一人一人が頑張った成果が現れました。
保護者の皆様には、早朝から応援に駆け付けて子どもたちに暖かい声援を送っていただきました、また会場の片付けにもご協力いただきました。ありがとうございました。
5月29日(金)令和8年度運動会(1)
5月29日(金)天候に恵まれ、令和8年度運動会を実施することができました。
今年度のテーマは「力は無限大」です。
5月28日(木) 運動会前日準備(4~6年生)
明日の運動会に向けて、4~6年生はしっかりと準備をしてくれました。5・6年生は、委員会に分かれて運動場の整地や草取り、放送機器の点検など、それぞれの役割を行いました。4年生は、テントの幌を運んだり、放送機器の設営などのお手伝いをしてくれました。おかげで立派な環境が整い、無事に明日が迎えられそうです。
5月25日(月) 運動会総練習
先週に実施予定の総練習でしたが、雨天のため本日に順延となっていました。本日は、晴天の下、程よい風が吹く中で総練習を実施することができました。
十西小っ子は、これまでに練習したことを確認しながら取り組んでいました。また、5・6年生は委員会の役割、4年生はそのお手伝いがありますが、当日に向けて真剣に活動していました。また、今年は全校ソーラン節に取り組みますので、楽しみにしていただけると幸いです。
さぁ、いよいよ明々後日が運動会本番です。本校が、十西小っ子の笑顔であふれ、一人一人が輝く姿を楽しみにしています。
5月20日(水) 第2回避難訓練
本日、2回目の避難訓練を行いました。前回は、避難経路を覚える目的でした。今回は、地震後に津波警報が発令されたという想定で行いました。いったん運動場に避難した後、垂直避難をするために校舎2階へ移動しました。十西小っ子は、「お・は・し・も」を守り、しっかりと避難をすることができました。垂直避難後は、朝礼で練習をした救命胴衣の着用です。ペア学年での避難でしたので、自助のみならず、上の学年は共助もしっかりできていました。「もしも」に備えて、今日の訓練のように素早く避難をし、自分の命は自分で守りましょう。
本校ホームページにおける記事の掲載期間は、今年度を含む3年間となります。