校舎の新築工事の東側では、型枠が設置された上にコンパネやデッキプレートを覆い被せていました。これは、上の階の床を作るための水平な型枠とのことです。
西側においては、昨日同様に主筋をつなぎ合わせていたり、帯筋の設置をしたりしていました。また、新校舎西側にあたる壁の配筋も行っており、徐々に校舎の様子が分かるようになってきました。
西側においては、昨日同様に主筋をつなぎ合わせていたり、帯筋の設置をしたりしていました。また、新校舎西側にあたる壁の配筋も行っており、徐々に校舎の様子が分かるようになってきました。








