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6月11日(木) 工事の進捗状況
本日も、東側では埋め戻し工事を、西側では型枠の組立を行っていました。掘り出した土砂の山を切り崩しながら、重機で土砂を埋めていました。また、コンクリート部分には配管を通すと思われる穴が開いているのもわかりました。
6月10日(水) 工事の進捗状況
本日、西側では型枠の組立を、東側では周囲の埋め戻し工事を行っていました。
埋め戻し工事とは、基礎工事で地面を掘削したあとに生じた空間に土砂を埋め戻し、元の状態に戻す作業のことです。基礎の周囲を以前掘り出した土砂の山を切り崩して、埋め立てていました。建物をしっかりと支え、強度を保つために、ただ土を入れるだけではなく、職人の方が道具で均し、プレートランマーや重機でしっかりと突き固めていました。
埋め戻し工事は、建物の土台を長期的に保つために、非常に重要な工程とのことです。
また、基礎のコンクリート部分に配管のようなものも取り付けていました。
6月9日(火) 工事の進捗状況
本日、地足場の撤去と西側の型枠を組み立てていました。
東側については、全ての地足場が撤去されたため、基礎のコンクリート部分がはっきりとわかるようになりました。
型枠の組立については、ほぼ大部分の組立が終了している状況です。また、渡り廊下となる部分の型枠の組立も終了しているようでした。
6月8日(月)工事の進捗状況
本日も、引き続き配筋と型枠の組み立てが行われていました。足場の撤去も進められ、基礎の部分が明らかになってきました。上から見ると、新校舎の輪郭が想像しやすいでしょうか。
6月6日(土) 工事の進捗状況
本日も配筋と型枠の組立を行っていました。西側部分のコンクリート打設に向けて、急ピッチで進められています。また、渡り廊下となる部分の型枠も組み立てていました。
東側部分について、地足場が少し撤去されたためなのか、基礎の部分が見えやすくなりました。
6月5日(金) 工事の進捗状況
本日も、西側の配筋と型枠の組立を行っていました。型枠が組み立てられていくにつれて、型枠で遮られてどのような作業が進められているのか、目視では全くわからない状況になっています。また、東側については、一部の地足場を撤去していました。
6月4日(木) 工事の進捗状況
いつの間にか、東側のコンクリート打設が終わっており、本日は型枠を外していました。型枠が外れて、コンクリートが現れた景色に感動を覚えました。
西側については、配筋と型枠の組立を行っていました。また、渡り廊下となる校長室南側にも配筋をしていました。
6月1日(月)工事の進捗状況
本日も、配筋工事と型枠の組立作業を行っていました。職員室から見ると、段々と鉄筋と型枠が高くなっていく様子が伺えます。また、足場についても同様に高く組み立てられていました。
5月30日(土) 工事の進捗状況
本日も配筋工事と型枠の組立作業を行っていました。配筋は西側(児童クラブ横)まで進んでいる状況です。型枠の組立は、東側がほぼ終わっていますが、締め付け金具に緩みがないよう確実に固定されています。しかし、締め付けすぎると型枠が変形したり、へこんだりする原因になるため、力加減に注意が必要とのことです。
本校ホームページにおける記事の掲載期間は、今年度を含む3年間となります。