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9月15日(火) 工事の進捗状況
本日も、昨日同様の工事が行われていました。
東側では、コンパネやデッキプレートで覆われていない部分がありますが、その場所は階段になる予定です(写真1枚目手前部分)。
西側では、型枠や配筋工事が進み、児童の昇降口となる部分が分かってきました(写真2枚目の脚立付近)。
9月14日(月) 工事の進捗状況
新築棟東側では、型枠工事を行っており、来賓玄関の庇と思われる部分の型枠が設置されました(写真1枚目の曲線なっている内側黄色の部分)。
西側においては、配筋工事と型枠工事を行っていました。エレベータになる場所(写真3枚目)や保健室や教室になる場所も明らかになり、徐々に新校舎の概要が現れてきました。
9月12日(土) 工事の進捗状況
校舎の新築工事の東側では、昨日までに覆い被せたコンパネやデッキプレートに図面を見ながら、マーキングをしていました。
西側では、本日も型枠を設置していました。この作業は、建物全体の仕上がりを左右する重要な作業のため、垂直・水平に建て込まれているのかを注意して行っているようです。
9月11日(金) 工事の進捗状況
校舎の新築工事の東側では、昨日同様に型枠が設置された上にコンパネやデッキプレートを覆い被せていました。
西側では、配筋が行われていましたが、本日より新たに型枠の設置が始まりました。
これまで何ヶ月もかけて地面を深く掘り、杭を打ち、地中の中に頑丈な基礎を作っていましたが、躯体工事が始まると一気に地上に大きな構造物が現れるため、一気に進んでいるという感じを受けます。
9月10日(木) 工事の進捗状況
校舎の新築工事の東側では、型枠が設置された上にコンパネやデッキプレートを覆い被せていました。これは、上の階の床を作るための水平な型枠とのことです。
西側においては、昨日同様に主筋をつなぎ合わせていたり、帯筋の設置をしたりしていました。また、新校舎西側にあたる壁の配筋も行っており、徐々に校舎の様子が分かるようになってきました。
9月9日(水) 工事の進捗状況
新校舎の建設工事では、西側部分で柱の主筋をより高くつなぎ合わせていました。また、その主筋を取り囲むように帯筋の設置も行っており、主筋の強度を補強していました。併せて、多くの鉄筋がクレーンで搬入されたり、足場を組み立てたりしていました。
東側については、これまで同様に型枠の設置を行っていましたが、次の工事のためかアルミ製の資材が多くの場所に積まれていました。
9月8日(火) 工事の進捗状況
本日、東側については、これまで同様にクレーンで吊りながら型枠を設置していました。西側については、校舎の建設予定地を取り囲んで、足場の組立をしていました。また、新たに基礎の部分に4本の鉄骨が設置されていました。
9月7日(月) 工事の進捗状況
東側の躯体工事については、組み立てられた型枠をクレーンで運び込みながら設置をしていました。建物内部の型枠設置も進んでおり、場所によっては外壁部分と同じ高さまで組み立てられていました。
一方、西側については、新たに単管パイプが運び込まれ、足場の組立が進められていました。いよいよ西側部分でも躯体工事が始まりそうです。
9月5日(土) 工事の進捗状況
新校舎建設工事において、新たに鉄板が運びこまれていました。東側においては、これまで同様に型枠の設置が進められていました。また、高い所の配筋も進んでいました。
西側においては、スプレーでマーキングした線に沿って、木の杭を打ち込む作業を進めていました。以前にもお伝えしましたが、この作業は、捨てコンクリート打設前に行われる重要な作業ですので、近いうちに捨てコンクリート打設が行われそうです。
9月4日(金) 工事の進捗状況
本日も雨天の中、校舎の新築工事においては、配筋や型枠の設置工事が行われていました。柱の高い部分への型枠設置では、脚立を利用しながら安全に作業を行っていました。また、今後使用する型枠の搬入も行われていました。なお、西側部分におかれては、工事が行われていませんでした。
連日雨天が続きますが、職人の方におかれましては、安全・体調管理にくれぐれも気を付けていただければと思うばかりです。
本校ホームページにおける記事の掲載期間は、今年度を含む3年間となります。